ゼロからの60坪自然菜園

教本は竹内孝功さんの「これならできる!自然菜園」。無化学農薬、無化成肥料、不耕起、草生栽培で、海や山の自然の恵みを畑に持ち込む自然菜園です。

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これから改善に取り組む土の硬さ

耕した後に放置したり土を踏むと、こんなにも硬くなります。

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[ 2012/04/30 15:30 ] ├ 育土 | TB(0) | CM(0)

ジャガイモの生育の比較&新ジャガ?収穫

4月27日は霜注意報が発令されました。急いで、この日を想定して設置していた不織布やトンネルをかけておきました。
0424-不織布トンネル
足りないところは先日刈り取ったムギワラをかぶせて霜害を防ぎました。
0427-麦マルチでカバー
ムギワラで、家のような円錐型のカバーを作ることが出来れば、ちょっとした風情だな、と思います。
4月も終わりを迎えますが、ジャガイモは品種によって生育状況が全く異なります。
育ちが悪い順に紹介します。なお、写真は、その品種の平均的な大きさのものです。
まずは十勝こがね。
0427-十勝こがね
ようやく発芽ってとこです。

次いではるか。
0427-はるか
十勝こがねより数日早く発芽です。
この2品種は休眠からの覚めが遅いためか、浴光催芽をしてもなかなか芽が出さず、植え付けも遅れていました。この、1ヶ月の遅れが今後どのように影響するのか、不安でもあり、初めてなので楽しみでもあります。

次にシンシアです。
0427-シンシア
サッシーはもう少し大きくなっています。0427-サッシー

そして、最も早く植えたタワラシリーズに続きます。
シリーズの中で最も小さいのはタワラムラサキです。
0427-タワラムラサキ
タワラヨーデルの、淡い緑色の葉と鮮やかな紫の茎のコントラストからは気品を感じます。この品種を育てて良かったなと今の段階でも思います。これで美味しければ最高。定番ジャガイモになります。
0427-タワラヨーデル
グラウンドペチカは、早い段階から蕾を付けています。
0427-グラウンドペチカ
最も大きく育っているは第2世代のダンシャク、メークインなど、余った種イモを適当に密に混植した畝のジャガイモたち。ここは早く育つよう、ビニールトンネルをしていました。
0427-何か この畝は、テントウムシダマシが出るようになりました。

隣の畝ではトウモロコシの間にジャガイモが芽を出してしまいましたが、病気も発生しています。
0427-病気の苗
種イモの殺菌消毒をしていない影響なのか、適当密植の影響なのかは分かりません。
今年、トウモロコシは根元までしっかりと日光を当てたいので、混植をするつもりはありません。ジャガイモは可愛そうですが撤去することにします。

ジャガイモは、芽出後20日頃からストロンが肥大しはじめると聞いていました。4月上旬に芽を出したと思われるこの株を抜くと-
0427-新ジャガ? 

小さくて可愛い新ジャガが育ちつつありました。
0427-シンジャガ?2
持ち帰って土を洗い、根やストロンの状況を観察しました。
1本の主茎にストロンは約13本あり、種イモの近くに7~8本集中し、それらはイモ化が早いそうですが、よく分かりませんでした。
0427-朝食に 
[ 2012/04/27 22:00 ] ├ ジャガイモ | TB(0) | CM(2)

通常農法のお隣さんとのお付き合い

お隣さんが通常栽培で草生栽培をしていると、「草の種が落ちる」とか「害虫の棲み家になる」と言われたり、言われなくても思われたり…。

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2012年 トウモロコシ ピュアホワイトの栽培

2012年のピュアホワイトの栽培の記録。ダメダメでした。

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[ 2012/04/25 20:23 ] ├ トウモロコシ | TB(0) | CM(0)

草生栽培といっても、草を抑制するための取り組み

自然栽培、不耕起栽培では畑の草を管理することはあっても、全く生やさない、または全部抜くという考え方はしないものですが、部分的に草を撲滅したい場所もあり、その取り組みです。

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[ 2012/04/24 05:30 ] ├ 病気、虫、草 | TB(0) | CM(6)

松葉拾い

松葉も集めています。

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麦・麦・麦

現在、畑では3種類の麦が実を付けています。
六条大麦は麦茶のために。ライ麦とエンバクは興味本位で植えてみました。
本日の様子です。0421-麦色々
ライ麦は丈が1m以上ありそうです。最も低いのはエンバクです。いずれも、秋から初冬の間に播種し、冬の間でも生長して、6月には採種できるようです。

既にライ麦は穂が出ています。あまり好みではありません。毛虫を連想します。0419-ライ麦 この時点で半分を刈り取りました。乾かして、いずれマルチとして利用する予定です。イネ科作物や草も有機物マルチになりますが、まだ小さく、この時期に大量の有機物を確保できるライ麦は重宝しています。エンバクはざっと、ライ麦の半分程度の有機物しか確保できませんね。来秋、遊んでいる土地があれば、積極的にライ麦を植えようと思います。


これはライ麦の根です。0419-ライ麦の根
根の量が多いのか少ないのかは分かりませんが、「麦の根は土を砕き、団粒化を促進する」そうです。
冬の間もこのように地表を覆い、土を耕してくれる麦は不耕起栽培の友とも言えそうです。
麦踏みをしなくても、この地方は霜柱で土が浮くことはありません。分けつが少なく、多少収量が落ちても良しとします。

ライ麦も毎日にように観察していますが、今日、変な虫がついているものがありました。
0421-ライ麦についた虫 正体をご存じの方がいらしたら教えてください。

このマルチ麦と、マルチカヤを土に乗せたところには多くのミミズとゴロゴロの団粒が-と目論んでいます。

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[ 2012/04/21 14:18 ] ├ 麦 | TB(0) | CM(2)

ホウレンソウの催芽条件の比較のその後

ホウレンソウのタネ播きで、いろいろと条件を変えて播いており、その後の経過です。
前回の記事はこちら「ホウレンソウの発芽比較実験の結果」です。

さて、比較条件は、
①:袋から出してそのまま播く。
②:水に浸けた後、水を切り、湿らせたガーゼに包んで室温で芽出しして播く。
③:②を播くときにカキ殻石灰をまぶして播く。
④:水に浸けた後、水を切り、湿らせたガーゼに包んで冷蔵庫で芽出しして播く。
でした。

発芽の状況のみを比較すると、②、③常温芽出し>④冷蔵芽出し>①素播きでした。その後の生長具合はコレです。0414-ホウレンソウの状態 生長具合や密度が違いますよね。右半分と左半分に分けて拡大します。まず、右半分です。0414-ホウレンソウの状態 拡大1 素播きは発芽率が悪かったのですが、その後も発芽率が悪いまま育ち、このように欠株が目立ちます。
常温保存して芽を出し、播くときにカキ殻石灰をまぶしたものは、あまり成長がよくありません。素播きよりも悪いです。緩効性のカキ殻石灰と言えども、悪影響なんでしょうかね~。

次に左半分です。0414-ホウレンソウの状態 拡大2 明らかに冷蔵庫で芽出ししたものの生長が良いです。実は既に間引きと土寄せが終わっています。ホウレンソウの種にとって冷蔵庫での芽出しは休眠を打破する効果的な手段だったためでしょうか。
常温で芽出しをしたものは、生長時はまだ寒かったためダメージを受けて、今、こんな状況なのか?
原因はよく分かりませんが、明らかに生育が違うことが分かっただけでも収穫です。 味にも違いがあるのかな?

本文とは関係ありませんが、珍しいモノを見ました。0417-カナヘビ

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[ 2012/04/19 22:14 ] └ ホウレンソウ | TB(0) | CM(0)

ジャガイモ 各種比較実験の途中経過(発芽編)

色々と条件を変えて植えたジャガイモたちの、その後の経過です。

有機物マルチの有無
種イモを埋め戻すときに、土ではなく草やワラなど有機物で埋め戻すことで通気性が改善されるなど、収量がアップするという考え方があり、この比較を行っているものです。
種イモを植えたときの記事はこちら。タワラムラサキ、タワラヨーデル、グラウンドペチカで試しています。
ジャガイモ比較栽培-有機物マルチの有無-
問題は、種イモが意図せずネットの中で発芽していたため、ネットから取り出すときに芽がかなり折れてしまい、品質が均一ではないことです。
まずはタワラムラサキの状況です。0418-タワラムラサキ 等間隔に、整列して植えたのに、有機物マルチの方は列が乱れまくっています。落ち葉や固い有機物に邪魔されたためかもしれません。

次いでグラウンドペチカ。品種名が確定するまではデストロイヤーと言われていました。0418-グラウンドペチカ いかがでしょうか。いずれも有機物マルチの方が発芽が遅いようです。
土よりも有機物マルチの方が酸素を多く含み断熱効果があるため地温が上がりにくかった、と整理できそうです。
もちろん、この程度の個数で、しかもこのように種イモの品質が均一ではなかったので、一般論として考えることはできません。

ちなみにタワラヨーデルは、0418-タワラヨーデル 私が比較条件の間にライ麦を播いてしまいました。上(西)は日当たりが悪い場所です。比較実験になりませんね。

ところで、タワラヨーデルなんですが、0418-タワラヨーデルの姿 こんな姿なんです。これが突然変異ではないですよ。他の株も、0418-タワラヨーデルの姿2 こんな感じです。ホウレンソウのような姿で生えてきます。

昨年は遅霜にやられました。今年は遅霜にもすぐに対応できるよう、不織布をスタンバイしています。0418-畝の状況
有機物マルチは発芽比較ではなく、最終的には収量で比較すべきものです。土よりも掘りやすいかもしれません。
みな、病気にならず育って欲しいものです。


乳離れの有無
種イモをカットするとき、親イモにつながっていたところをカットすることで芽出しを促すというものです。サッシーで試しています。
植えたときの記事はこちら。
ジャガイモの比較栽培-乳離れの有無・切り口の向き-

現在、このように発芽しています。0418-サッシー
多少、乳離れした方が大きいかな、というものです。もちろんこれも4株×2条件程度の結果なので、一般論にはできません。
乳離れをするメリットを感じるべきなのか、乳離れでカットした種イモの重さをもったいないと思うか、人それぞれですね。

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[ 2012/04/18 20:41 ] ├ ジャガイモ | TB(0) | CM(2)

ショウガの植え付け

3月に種ショウガを購入しました。土佐一という品種です。0415-ショウガ 土佐一
寒い日もあるので室内で保管していたところ、芽が出て来ました。 そろそろ暖かくなり、低温で傷むこともないと思い、植え付けることにしました。
適当な大きさにカットして、3日ほど置いて切り口を乾かします。

例年、私はサトイモとショウガはセットで同じ畝に植えています。どちらも連作を嫌うと言われている作物で、5年の輪作で畝を変えており、セットだと輪作の管理が容易なためです。また、どちらも乾燥が苦手な作物で、真夏の乾燥期には水やりをしていますが、同じ畝なので1度にまとめることができます。 さらに、サトイモの大きな葉っぱがショウガを強い日差しから守ります。

先にサトイモを植えていた畝は、現在、ホウレンソウがトウ立ち中。春の陽気で草だらけです。0414-ショウガを植える畝 不耕起草生栽培では、植え付ける周囲の草だけを刈るものですが、この時期、あまりにも草が多いと地温が上がりそうにないので、ひと思いにざっくり刈り取ります。 0414-草を刈ってもこの程度
まあ、ざっくり刈ると言ってもこの程度です。 
この畝はホウレンソウも刈りましたが、隣の畝はトウ立ちしているホウレンソウを残し、株間に穴をあけて植えました。
 
球根用穴掘器は、もう手放せません。重たい粘土質の土を耕起しないので非常に楽です。0414-ショウガと穴あけ器
マルチをしないので、草を刈ったときにショウガの芽も刈る恐れがあります。恐れではなく、昨年、このパターンでショウガやトウモロコシを刈ってしまいましたので、同じ失敗をしないようにススキワラを立てて目印にしています。畑の至る所-畝や畝間-にススキワラを置いていて、非常にお手軽な上に便利です。

元肥を忘れていたので、穴掘器で作った穴に完熟牛フン堆肥を入れて、土を乗せてから種ショウガを植えました。0414-穴に牛フン堆肥
ショウガは発芽まで時間がかかるので、肥料と同時に植えても大丈夫かな。

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[ 2012/04/17 21:54 ] ├ ショウガ | TB(0) | CM(0)

六条大麦写真館

4月14日。葉桜に向かう。0414-葉桜に

0414-新緑六条大麦 

0414-鳥の目 

0414-空へ 

0415-夕日に輝く 

0415-光に透けて 

北海道にいたとき、一面の大麦畑が大好きで眺めていました。稲穂よりも濃く、輝く金色の麦畑を。
ここ、島根でそれを見付けることは無理です。
この畑で、ミニチュアパッチワークの丘を作るという妄想は楽しそうです。六条大麦の金緑。ジャガイモの花の点描。え~っと、あとは、何だったろう。何が似合うんだろう。

無秩序の美というか、不調和の調和というか、大雑把な私です。きっちりした畑よりも、雑然とした賑やかさが好きですが、北海道の畑のような美しさも良かったなと思い出させてくれた大麦たちでした。

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[ 2012/04/16 22:39 ] ├ 麦 | TB(0) | CM(2)

家庭菜園夫は見た-隣人の害虫対策

薬剤は正しく使いましょう。

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[ 2012/04/15 21:26 ] ├ 病気、虫、草 | TB(0) | CM(4)

天恵緑汁?の完成

天恵緑汁について

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[ 2012/04/15 06:50 ] ├ 病気、虫、草 | TB(0) | CM(0)

スギナと土壌のpH

強酸性の土壌の指標の代名詞と言えるスギナ。スギナを見たら石灰を播く、と、昔の私のように条件反射のようになっている方もいるかもしれません。
本当にスギナが生えている場所は強酸性なのか?これを確認してみました。

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[ 2012/04/14 21:43 ] ├ 育土 | TB(0) | CM(2)

不耕起、草生栽培による、団粒と排水性の改善効果

耕さなくても排水性が良くなる現象について畑からのリポート。

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[ 2012/04/14 13:27 ] ├ 育土 | TB(0) | CM(2)

桜の季節 畑の移ろい

4月9日。ようやく桜が見頃を迎えました。桜の季節です。この週は、畑が大きく様変わりしました。
この頃の様子の記録です。

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やっぱり麦踏みは効果があった & 穂が出始めました

麦踏みの効果を実感できないまま過ごしていましたが、0407-麦踏み有無 ここに来てこの状況です。踏んだので分けつが促され、茎が増えているんですね~。
風上側と風下側を入れ替えて植えている場所も同様に、麦踏みをした方が繁茂しています。

ここまで差があると、やっぱり、麦は踏まないとダメだと思います。
麦踏みの効果を実感できたのは良いのですが、フカフカになった場所は踏みたくないという悩みをどうするか。
う~ん、六条大麦専用の畝を一つ作るかな。 

六条大麦をよく見ると、穂が出ています。   0407-麦の穂 ちょっと早いかもしれませんが、今後が楽しみです。


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[ 2012/04/08 20:44 ] ├ 麦 | TB(0) | CM(3)

タワラムラサキ、グラウンドペチカの発芽

芽出ししたタワラムラサキ、タワラヨーデル、グラウンドペチカ(デストロイヤー)の種イモを2月28日に植え付けたものが、1ヶ月の時を経て発芽していました。植えたのが一番早かったこれらの種イモですが、発芽もジャガイモ中では一番早かったです。0407-タワラムラサキ ようやく、と感じる前にホッとします。室内保存していたため発芽が早く、計画よりも早期の植え付けとなり、その後の雪や寒気、上がらぬ気温など、多くの困難を乗り越えての発芽です。
まだ、5月初旬までは遅霜の心配があるので、0407-不織布でトンネル 100均で購入した不織布でトンネルです。ホームセンターなどで購入した不織布よりも、少し薄いような気がします。まあ、保温目的よりも、霜を葉に当てないことが目的なので、大丈夫でしょう。

ジャガイモは、様々な条件で種イモを植えているので、きちんと記録していきたいのですが、次第に手が回らなくなってきました。欲張り過ぎかもしれません。
[ 2012/04/08 00:15 ] ├ ジャガイモ | TB(0) | CM(4)

春の地温

有機物マルチをしている畝の春の地温の記録。

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[ 2012/04/07 22:31 ] ├ 育土 | TB(1) | CM(0)

いろいろなトウ立ち

2012年春の菜園のトウ立ちの様子です。

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天恵緑汁再び

天恵緑汁つくりの失敗と再チャレンジ。

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[ 2012/04/01 14:36 ] ├ 病気、虫、草 | TB(0) | CM(0)


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